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令和8年熊本地震に対する支援内容のご案内

拝啓 平素は格別のお引き立てを賜り、厚く御礼申し上げます。
7 月 28 日に発生しました熊本地震により被災された皆様におかれましては、今も大変な状況となっておりますこと、心よりお見舞い申し上げます。
このような状況下、弊社におきましても少しでも被災地域のお力になれますようお客様に対する支援策を検討し、下記の対応をさせて頂くことと致しました。
つきましては、下記の通りご案内をさせて頂きますので、ご承知おき下さい。
被災地域の皆様には、一日も早い日常が戻りますことを、心よりお祈り申し上げます。

敬具

1.ご支援対象顧客:熊本県のエンドユーザ企業様
2.ご支援期間と対象案件:地震発生日から9月末迄にご依頼を受け、見積発行した案件
3.ご支援内容
 ① 校正サービス(計測エンジニアリング本部)
  社内校正・出張校正の校正費全額無償化(お客様ご負担:外注校正の外注費、出張校正の移動経費、社内校正の配送費)
 ② 産業機器および基板の修理・予防保全サービス(KLES クレス本部)
  診断費・材料費・作業費の全額無償化(お客様ご負担:修理品の持ち込み輸送費)
4.問い合わせ先
 不明な点がございましたら、以下の窓口までご連絡下さい。
 ① 校正サービス(計測器・計量器)関係
  計測エンジニアリング本部カスタマーオペレーション部 電話:042-204-0022
 ② 産業機器および基板の修理・予防保全サービス関係
  KLES 本部 KLES メンテナンス部業務グループ 電話:042-303-0927

以上

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一般建設業(電気通信工事業)の許可取得をいたしました

京西テクノス株式会社は令和8年7月8日付で、一般建設業(電気通信工事業)の許可取得をいたしました。

【許可番号】
東京都知事 許可(般 – 8) 第 162384号

【建設業の種類】
電気通信工事業

一般建設業(電気通信工事業)の許可取得に伴い、ITインフラ構築サービスの更なる拡大を実現し、
より一層のサービス向上に向けて努めてまいります。

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京西グループ 京都本社の上棟式を執り行いました

昨日、2026年5月7日(木)、京都市南区の建設地におきまして、京西グループ「京都本社」の上棟式を執り行いました。

当日は天候にも恵まれ、伏見稲荷大社の神職をお招きし、施主である弊社代表取締役社長 臼井をはじめ、設計・監理の有限会社TM建築デザイン研究所様、施工の株式会社藤木工務店様、および多摩信用金庫様のご参列のもと、滞りなく神事を進めることができました。

【上棟式の様子】
式典では、修祓、祝詞奏上に続き、建物の守護神と工匠の神にこれまでの工事への感謝と、今後の無事完成を祈願いたしました。鉄骨造地上6階建てとなる新校舎の骨組みが力強く立ち上がる中、参列者一同、完成への期待を新たにいたしました。

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2026年度 京西グループ 入社式開催

満開の桜が舞う4月1日、京西テクノスでは2026年度入社式を執り行い、

計13名の新卒社員を迎え入れました。

新しい感性と情熱を持った若き力が、当社の「技術」と「信頼」を次世代へと繋いでいくことを期待しています。

新入社員共々、全社一丸となってサービスの向上に努めてまいりますので、今後とも変わらぬご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。

〈採用実績校〉
京都産業大学、拓殖大学大学院、サレジオ工業高等専門学校、清陵情報高等学校、郡山商業高等学校、東京工科大学、明星大学、多摩大学、尚志高等学校、京都女子大学

社会人としてスタートラインに立ったこの日を忘れずに、共に成長していきましょう。
京西グループは今後も新卒の採用活動に注力してまいります。

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【注意喚起】弊社役員や従業員を騙った不審なメールにご注意ください

お客様各位

現在、弊社役員や従業員の名を騙り、LINEグループの作成やQRコードの送付、情報の共有を求める「なりすましメール」が発信されていることを確認しております。

これらのメールは弊社とは一切関係がございません。 受信された際は、返信やリンクのクリック、QRコードの送付などは絶対に行わず、速やかに削除していただきますようお願い申し上げます。

【不審なメールの特徴と手口】
これまでに確認されているメールには、以下のような特徴がございます。

・周囲への相談を口止めする指示: 「まずは本人のみで」「他の方は招待せず」など、不自然に密行性を求める文言がある。
・不自然な差出人アドレス: 差出人氏名は弊社役員または従業員ですが、メールアドレスのドメイン(@以降)が弊社(kyosaitec.co.jp)とは異なる。
・LINEへの誘導: 業務指示を装い、LINEグループの作成やQRコードの送付を執拗に要求する。
・署名の偽装: 署名(シグネチャ)を偽装して、正規のメールを装っている場合もある。

【迷惑メールの事例】
<事例1>
件名:京西テクノス株式会社
お疲れ様です。
今後の業務プロジェクトに対応するため、新しいLINEのワークグループの作成をお願いいたします。
グループへの他のメンバーの追加は、私が参加した後に行います。
グループ作成が完了しましたら、そのグループのQRコードを生成し、このメールにご返信ください。
私がQRコードからグループに参加し、その後業務調整を進めさせていただきます。
お手数をおかけしますが、よろしくお願いいたします。

<事例2>
件名:京西テクノス株式会社
業務上の必要により、
まずはご本人のみの社内LINEグループを作成してください。
他の方は当面招待せず、私が参加後に改めて調整します。
作成後、QRコードをこちらに送ってください。

<事例3>
件名:京西テクノス株式会社
後続のビジネスプロジェクトを推進するため、新しいLINEワークグループを作成していただけますか。
私が参加するまで、他のメンバーを追加しないでください。
グループが作成されたら、すぐにそのグループのQRコードをスクリーンショットし、メールで返信して送ってください。
私QRコードを通じてグループチャットに参加し、その後で後続の作業調整を行います。
ご迷惑をおかけしました、ご協力いただけると幸いです、ご苦労さまでした!

【ご注意とお願い】
不審なメールを受信された場合、返信や添付ファイルの開封、記載されたURLへの
アクセス等は行わず、速やかにメールごと削除していただくようお願いいたします。
なお、すでに当該メールとのやり取りを開始してしまった場合や、被害を受けた可能性がある場合は、
速やかに最寄りの警察署等へご相談いただきますようお願い申し上げます。

以上、よろしくお願いいたします。