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医療機器修理・保守サービス

修理の特徴

京西の保守サービスソリューション

ユニット単位の修理から、部品単位の修理へ

背景と継続修理の課題

1999年10月より GEヘルスケア・ジャパン(株)様にて 修理・保守をご提供しておりました旧NECメディカルシステムズ社製の医療機器は、製造完了(2000年)から年数が経過するにつれて、修理用サービスパーツの提供が困難となっています。

保守用サービスパーツの製造が困難になっている原因は、構成部品を供給するメーカーでの製造中止などの事情があります。

GEヘルスケア・ジャパン(株)様では、保守用サービスパーツをユニット単位で構成することで、修理対応を行ってきました。 一方、ユニット単位の保守用サービスパーツは多くの部品で構成されております。 その構成部品の1つでも製造中止となってしまった場合、保守用サービスパーツそのものを製造する事が出来なくなります。

京西のソリューション

京西テクノスでは、お客様の医療機器を修理させていただく際、部品レベルで故障解析を行い、 修理作業を行います。従来のユニット単位での交換修理では、故障した部品以外の部品が製造中止になった場合、 保守用サービスパーツ(ユニット)そのものを製造する事が出来ず、結果として修理することが出来ませんでした。

京西テクノスでは、部品単位の修理を行いますので、そのような心配はございません。 部品単位の修理がより長期間に渡る継続的保守サービスのご提供を可能としております。

たとえ、故障した部品が製造中止となっても、弊社が保有しております部品供給用の機器から部品を調達し、 出来る限り継続して修理を行う努力をしております。(注意:保有する部品の数は有限です。将来長期に渡っての修理を保証するものではありません)

エンジニアチーム

  • 京西テクノスで修理を担当しているエンジニアチームには、その製品の元開発設計者も在籍しております。開発設計者だからこそ、的確な故障解析と部品単位での修理が可能となります。
  • 2002年より引取り修理の業務委託を受け、京西の修理エンジニアが修理を行っていました。